星之所在,《英雄傳說6:空之軌跡》的主題曲,動聽且感人!缎侵凇返目谇侔嬖谒型婵罩壽E的玩家中具有極高的地位,它以口琴獨特的憂傷氣氛演奏,使得無數玩家為之傾倒。

歌:う~み 合聲:伊藤和子 作詞:浜田英明 編曲:和田耕平 錄音:宮坂一弘(有限會社ブレストーン)
君(きみ)の影(かげ) 星(ほし)のように 朝(あさ)に溶(と)けて消(き)えていく
行(い)き先(さき)を失(な)くしたまま 想(おも)いは溢(あふ)れてくる
強(つよ)さにも弱(よわ)さにも この心(こころ)は向(む)き合(あ)えた
君(きみ)とならどんな明日(あした)が 來(き)ても怖(こわ)くないのに
二人(ふたり)歩(ある)いた時(とき)を 信(しん)じていて欲(ほ)しい
真実(しんじつ)も噓(うそ)もなく 夜(よる)が明(あ)けて朝(あさ)が來(く)る
星空(ほしぞら)が朝(あさ)に溶(と)けても 君(きみ)の輝(かがや)きはわか
るよ
さよならを知(し)らないで 夢見(ゆめみ)たのは 一人(ひとり)きり
あの頃(ごろ)の 君(きみ)の目(め)には 何(なに)が映(うつ)っていたの?
二人(ふたり)つないだ時(とき)を 誰(だれ)も消(け)せはしない
孤獨(こどく)とか痛(いた)みとか どんな君(きみ)も感(かん)じたい
もう一度(いちど) 見(み)つめ合(あ)えれば 愿(ねが)いはきっと葉(かな)う
夜明(よあ)け前(まえ) まどろみに 風(かぜ)が頬(ほお)を 流(なが)れていく
君(きみ)の聲(こえ) 君(きみ)の香(かお)りが 全(すべ)てを包(つつ)んで満(み)ちていく
思(おも)い出(で)を羽(は)ばたかせ 君(きみ)の空(そら)へ舞(ま)い上(あ)がる
星空(ほしぞら)が朝(あさ)に溶(と)けても 君(きみ)の輝(かがや)きはわかるよ
愛(あい)してる ただそれだけで 二人(ふたり)はいつかまた會(あ)える
